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2001.01.24(水) - East.Mix

本日も仕事。
いつも乗っている電車に1本遅れただけで、顧客先につくのが20分遅れる。
遠距離通勤はつらいぞ。

ふとした事から気が付いた事。
顧客先からでもうちのサーバにFTPできるのね。
うちの自社では制限がかかっていて外部には繋げないのに。

ってことは、顧客先から日記更新可能なんだなぁ。
もちろん、顧客先から、俺宛のメールの確認もOKだ。
むふふ。

ところで、
顧客先の職場の席がえをした。
顧客を背中に向けた席でプロジェクトリーダーの隣の席なので、遊んでいるとバレバレだ。
もう、仕事をするしかないのか。(ってまじめに働きなさい。)


…記憶力が低下しているような気がする。っていうか厳密に言うと覚えようとしていないような気がするのだ。
仕事とかも、全然覚えようという気が無い。
これじゃあ困るな。
これが原因かな?(何の?)
って事で、これからは自覚を持って仕事を遂行していきたい。 なーんて堅い話再び。


と、ここまで、全然脈略もない今日思った事の書き殴り。



さて、ニシエヒガシエ恒例(?)のあの娘話シリーズ。
僕は、物事を俯瞰で考える事が多いのだが、そうやって考えれば考えるほど、自分に意味がなくなってくる。

例えば、僕はあの娘が大好きだ。という事実。
あの娘には彼氏がいるという事実。
んで、あの娘は彼氏と毎日電話しているという事実。

この3つの事実で、僕からみたあの娘ってのは凄く好きな存在で、あの娘の彼氏はすごく羨ましいなと思っている。
でも、俯瞰でとらえたり、別の視点に立って考えると…

僕にも彼女がいる時期があった。
んで、その彼女から毎日のように電話がかかってくる時期があった。
その時は、きっと愛の大きさが、僕<彼女だったので、僕は電話はうれしかったが、別にそんなに入れ込むほど彼女を好きではなかった。(って書くと凄く失礼だが。)

仮に、その話の僕を彼氏、彼女をあの娘と置き換える事もできると思う。
遠距離恋愛なんだから、よけいにそう思うかもしれない。

つまりは、その時には僕>あの娘<彼氏って関係があるのに、実際の気持ちは
僕<あの娘>彼氏だったりして、そう考えると、僕と彼氏の違いはあの娘が誰を好きかっていうごく当たり前の結論にいたったりして、今日も僕は悩むのだ。

う〜む。
最近はそんな事を考えるヒマもないほど他の事に終われているゾ。
忙しいので今日はここまで。
おやすみー。




と、いう訳でまだまだ引き続き、オフミの参加を募っております。
場所で、多分3月で新宿とかになると思うんですけど、もし金曜日もしくは週末で参加してもいいよって人が居たら、下のボタンを押してみてください。まだ、具体的には全然考えていないので、少しでも参加してみたいと思ったら、ポチっと。キャンセルOKですよー。
4人を超えた時点で実現しようかな、と思っております!


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