
2001.02.08(木) - East.Mix
本日は教育。
眠くて眠くてしょうがない教育だが、途中、70歳になる特別顧問のお話はなかなか楽しかった。
でも眠気には勝てずにヨダレをたらしながら眠っていたのは内緒だ。
教育終了後、同期のいるフロアに行って煙草を吸っていると、会社をやめたハズの同期の女の子がいた。
「なんでいるの!?」と聞くと、「別の関連会社に入ったらここに来た。」との返事。
うーむ、会社を辞める必要があったのだろうか?その女の子よ。
ちなみに、福島出身のその女の子。
入社試験の時から狙っていたのだが、親友と呼べる同期にあっさりと奪われてしまった事は内緒だ。
んで、その女の子に「誰かいない?」とお願いするも、「うーん、背が高いんだよねー。170cmくらい。それにその子、男を利用するってタイプなんだよねー。」の一言に玉砕。
どうせ身長174ですよ。
その後顧客先へ。
いろんな人に「疲れてるね。」と言われ続けていたら、本当に疲れてしまった。病は気から。ギャフン。
って事で21時30に帰ることにする。
帰宅23時30。
とりあえず帰ってきてからは引越しの準備。
今やっているのは、
・売る本(売れる本)はダンボールに詰めて売る準備。
・もう着ないであろう服は捨てる。
・もう読まないであろう雑誌は捨てる。
挙句の果てに、まだ読んでもいない『「捨てる」技術』から捨ててしまうというパンキッシュな行動にでる始末。
このくらいの勢いが無ければ物は捨てられないなぁ。
んで、結構捨てた(売る準備をした)つもりなのだが、部屋の感じが全然変わらない。
どういう事だ!?
どうすれば、もっと部屋のものが無くなるのだー!!
明日は教育だし、その後、尊敬する先輩と飲む予定だし、
土曜日は仕事だし、
論文も書かなければいけないし。
うーむ。困った。
どうすれば部屋が綺麗になるのか?
本当の捨てる技術とは??
何か、上手くアイデアがあったら教えてくれぃ!
「どうしても捨てられない!」と思うものが多すぎるのかなぁ?
そういえば、今日も同期や同じプロジェクトの後輩と話していたのだが、
お互いに「面白いことない?」と聞き、「全然ないよ。」と答える。
こんな会話が続いている。
っていうか、こんな会話では話が続かない。
はっきり言って、今の僕の楽しい事って言えば彼女が出来る(できればあの娘が彼女)事くらいか。
そういう意味でいくと、僕が「楽しいことあるよ。」と話せる日はもっともっと先なのかもしれないな。
と、いう訳でまだまだ引き続き、オフミの参加を募っております。
場所で、多分3月で新宿とかになると思うんですけど、もし金曜日もしくは週末で参加してもいいよって人が居たら、下のボタンを押してみてください。まだ、具体的には全然考えていないので、少しでも参加してみたいと思ったら、ポチっと。キャンセルOKですよー。
4人を超えた時点で実現しようかな、と思っております!
あと、掲示板にも色々となんでも良いので書いてください!俺に生きがいをッ!
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