「白い影」と昔の歌詞
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感動したり恥ずかしかったり眠かったり忙しかったりの巻
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誰かの結婚式に行く夢を見る。誰の結婚式だったのだろう!?
ついでに、本日もちょっとエッチな夢を見る。なんなのだろう。この感じは。
今引越しをしていて、いろいろと部屋から物がなくなっている状態なのだが、CDをダンボール詰めしてしまったので音楽が聴けない。
聞けないと解ると聞きたくなるのが人情ってもの。あー聞きたいー!!
って事で、昼間は片づけしたりボーッとしたりを交互に。全然緊張感なしだ。
夜、「白い影」を見る。
これが面白いのよ。中居君がカッチョいいし。同じデコ広い同盟(そんなものあるのか?)として、俺もあんな風になりたいぞ、実際。
原作を読んでしまったので、今は原作との違いを楽しんでいるところなのだが、本日は七瀬先生(恩師)との別れのシーンで、「頼むからひとりで抱え込もうとするな」「自分が一人ぼっちだなんて思うなよ」(みたいな事を言っていた)の場面にちょっとジーンと来ちゃったり。
ちょっと癒される感じ。
引越しの準備をしていたら、昔書いた歌詞が出てきた。
読んでみると、さすがに自分が書いただけあって、自分では納得。
ただし、どんな感情の時期に書いたのか(更に言うと、いつ頃書いたのか)は解らないのだが、今の僕にも、「ウム、なるほど」と思ってしまうのだ。
この他の歌詞は別の歌詞ノートに書いてあったので、今でも時々見るのだが、今回発掘(?)された歌詞はまた新鮮である。
ここでは恥ずかしいけど、自分への戒めの意味を込めて、二つほどあげておこうと思う。
(後は、「はたらくおっちゃん」という曲も発掘されたのだが、これはコード進行まで完全に書いてあったので、いずれちゃんとした曲にしようと思う。)
「無題(多分、「片思いの美学」ってつけようと思っていたと思う。)」
夏の匂いがする
懐かしい匂いがする
生きてるって感じがする
泣きませんよ まだ僕は
僕は君が好きだけど
君はアイツが好きなんだ
あなたには絶対わからない
片思いの美学
なにもしないで諦めるのも 悲しいし
だんだん忘れていくのも 何かくやしい
多分答えは出ないけど
答えが出てしまうのも何か違う
「無題2」
君の過去を知るたびに悲しくなるけれど
そんなものは丸めてゴミ箱にポイだ
二の腕はちょっと太いけど
趣味があうからいいんだ
みんなは「アイツ?」と言うけど
僕が好きだからいいんだ
昔からいる奴らには やっぱ勝てっこないや
お互いに本音を言ってしまえば
もう終わってしまう
協調性なんて必要ないかも知れないけれど
なきゃないんで弱くみられるのがイヤなんだ
人間だって たかが動物
そんなたいしたモンじゃない
うーむ、二つとも、まだ歌詞にはなっていないし、全然練られていないけども、
今の僕にもハマるポイントがあるんだなぁ〜。
って、僕の実体験から書いた歌詞だから自分がハマるのも当たり前か。
という訳で、僕はずーっとこんなバカな歌詞を書きつづけていた。
曲にしようと思っていた。
っていうか今でも思っている。
時間があればね。
他の人が考えるのと違うのは、僕が書いているのは「詩」ではなく、「歌詞」なんだ。
そこらへんがバンドマン崩れっていうか、なんちゅーか。その、あれだ。
でも、今は昔ほど、書けない気がするのは、感受性が無くなって来ている証拠!?
想像力が無くなって来ている証拠!?
さて、これから、自社WANにつないで自社業務と、部屋の掃除の一環「エロビデオ捨て」だ。
寮に住んでいるという特性上、ダンボールにエロビデオを詰めてゴミ捨て場にプレゼント。
此れを他の人が拾いエロのリサイクル。
悲しき寮生よ。
悲しき男性よ。
これが、現実だ。
って事でこれから作業が続き、2時過ぎくらいに寝ようと思ってます。
おやすみ。
と、いう訳でまだまだ引き続き、オフミの参加を募っております。
場所で、今の所3月10日で新宿とかになると思うんですけど、参加してもいいよって人が居たら、下のボタンを押してみてください。まだ、具体的には全然考えていないので、少しでも参加してみたいと思ったら、ポチっと。キャンセルOKですよー。
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あと、掲示板にも色々となんでも良いので書いてください!俺に生きがいをッ!
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