
2002.01.03(木) - 北海道で冬休ミックス
モラトリアム終了
いつだって、友情は大切だ!の巻
8:00時起床。
他の友達は徹夜で語り合った者、途中で力つきた者とさまざまである。
僕はまだ早いのでもう一度眠る事にする。
11:00時。胃の調子が悪い。
昨日飲み過ぎたせいだ。
友達のお母さんが作ってくれた味噌汁を飲み、体調を復活させる。
その後、みんな起きてきたので、帰宅。
友達の奥さんに家の近くまで来てもらって、そこから札幌駅まで送ってもらう。
そして、また電車に揺られて、僕たち小樽勢は小樽に帰っていくのだ。
今年の帰省イベントはこれにて終了。
実家に帰宅後、袋ラーメンを食した後、直ぐに横になり眠ってしまったのは疲れている証拠であろう。
その後、夕方に起床して、夕食を食し、また横になる。
そのうちに、夜になるにつれて体調も復活。
現在、iBookにて、日記を書いている次第である。
明日で僕の北海道生活も終わる。
そろそろ、友達にも子供が生まれはじめた。
モラトリアムの終焉は近付いてきているのかもしれない。
とりあえず、それまで精一杯、モラトリアムに浸ろうと思う。
ただし、それは逃げのモラトリアムではなく、僕に与えられた休暇に用意された心地よいモラトリアムだ。
来年の事を話すと鬼に笑われるかもしれないが、
正直、僕の来年は案外結婚すべき女性と出会っているのかもしれない。
いや、そうあって欲しい訳だ。
そう、僕自身が願っているんだ。
おやすめ。
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