
2003.01.14(火) - East.Mix
アントニオ猪木という名のパチスロ機
充電期間29日目の巻。
本日は悩んだ挙げ句、年休とする。
先週の金曜日も出勤していたのだが、それを休みと申請する事で5連休となり、プロジェクト休暇と認定されるのだ。
ここ数年、まともにこういう休暇を取れずに組合や上司から「休め」と言われていたので休む事にしようぞ。
って事で、ホワイトストーンズは落札に成功である。むはは。明日、入金しよーっと。
で、ボケーっと一日を過ごす。っていうか眠っていました。
で、である。
本日は18時から、地元でパチスロの新装があるのだ。
その名も、「アントニオ猪木という名のパチスロ機」。
凄い名前なのだが、内容も「サラリーマン金太郎」なみの爆裂機っぽい。
んでもって16時30からパチスロ屋に行ってみると、なんと新装のシマだけカーテンが掛けられており、それ以外は通常営業である。
「うーむ、こういう場合はどうすればよいのだ?」
困った。
このままこのカーテンのシマの端に並んでいればいいのか?
と思い、ボケーっと待っていたら、アナウンスで「本日の新装は先着順ですので、シマの前では待たないでください。」との事。
!?
先着順!?
わけがわからん。
先着順なら、どこかに並ばせればよいだろうよ。店よ。
結局、17時55分ころから、ぞろぞろと人が集まり始め、だらだらの仕切りの中、先着順でもなんでもなく、ただの台取り合戦になったのであった。ギャフン。
もちろん、席とれず。
「なんのために、16時30分から並んでいたんだ俺よ。」
とがっくし&店の態度にむかつきながら、店を出て本屋へ。
本屋で欲しい本を購入後、パチスロ屋を覗くと、なんとすでに空き台が出ているではないかッ!
爆裂機なだけに、ストレートで3万とか飲み込む台なのだッ!!
って事で、スッと台をゲット!
でも、結局負けました。
早々と帰ってきて買ってきた本を読んで睡眠。
そんなもの。
おやすめ。
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