
2008
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ベッドルームで飛び跳ねろあのさ。の巻 |
一昨日の日記は、こちら。「髪をばっさり切った」です。
昨日の日記は、こちら。「領収書は落ちません」です。
午前中はプレゼンの最終リハーサル。俺としてはもうする事無いんだけれどまぁ、居ない訳には行かないわけで。もう疲れましたよ。
お昼にみんなを送り出し、やっと午後から自分の作業ができる状態に。
で、本来であれば、自分の作業の技術情報交換に協力会社さんに行って色々と教えてもらう予定だった。ついでに言うと早めに終わらせて直帰にしようと思ったんだけれど、協力会社さんの担当者が病欠との事。げげんちょ。
それにしても、最近は風邪やインフルが流行っているなぁ〜。
午後の予定が空白になってしまった。これはこれで困るなぁ〜。
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昨日の話、夜遅くなって、会社なのでRSSチェックも出来ないってー事で、「IT pro」やら「IT Media」なるページを見ていたら、「歴史Web」なる本を見つけたの。もし、2000年前からインターネットがあったら…って想定らしい。実に面白い。例えば、 ・「リアルタイム速報 関が原」
・清少納言「枕のぶろぐ いとをかし」
・坂本竜馬ブログ「竜馬じゃきに!」
みたいな感じで載ってるの。
ってー事でお昼休みに購入である!
帰り道、H ZETT Mと言うミュージシャンの曲を聴きながら帰った。
「ベッドルームで飛び跳ねろ」って曲があって、その中に、こんな一節がある。
「なんだっけ、ほら、あのさ、はじめて、出かけた、あの場所」
この部分を聞くたびに僕は登戸の土手を思い出すのである。デジカメを買った後、当時の彼女と登戸に泊まって、朝、目の前に土手の風景があったの。デジカメの記念すべき一枚はそんな風景。
だから、ほら、あのさ、はじめて、出かけた、あの場所、なのだ。
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