
2008
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短編小説「キラーチューン」出来ました。の巻 |
5時起床でほにゃにゃなーん。リズムが崩れてぐずずーん。
って事で、日記書いて、朝のニュース見てハッピー。
9時に寮でて、パチスロぐー。
その後は、タンメン細麺でオッケー。
結局、いつものドトールで小説書く訳で。アイスコーヒー一杯で何処まで粘れるか?デスよ。
展開は決まっていたので、頭の中から文字を吐き出す。
書き終わっていい感じ。で、目の前でスーツのおにーちゃんが、コーヒー運んでドンがらがっしゃーん。床がコーヒーまみれ。被らなくてよかったー。
って、ことで、生まれました。
キラーチューン
是非、ひとつ読んでくだせぇ。
帰って、川崎飲みの誘いがあったけれど、主催者からのその後の連絡なし。ザッツ・ビックマウス!
ギターと戯れて、モンスターをハンティング。まだ肉は焼いてない。
同い年の内藤さん、12ラウンド動き回れるパワーは凄いです。見ていてこっちが疲れましたヨ。
何はともあれ、防衛は防衛。これからも進んで行ってくだせぇ〜。応援してますよ。
さて、本日も休肝日。ボディー貰ってないけれど、レバーを休めねば。
って事で長い夜のハジマリです。
ほじゃ。
作品集に「キラーチューン」を追加しました。お時間があればご一読いただけると幸いです。
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