ここをクリックしてお気軽にお問い合わせください!

ポケモンGOを3日間やってみての僕からの5つ(+1)の提案

ポケモンGO、ついに日本でもローンチされましたね。「今日か、今日か。」と毎日みんな待っていただけにあっという間に大人気になりました。ってかニュースでも特番を組んだりしてちょっとした社会現象になっています。

僕も初日にダウンロードして、朝6時から2kmのウォ−キングすると言う健康的な生活を送ってきます。もちろんポケモンGOの為です。昨日は5〜6kmも歩いてしまい、疲れすぎてお酒飲む前に眠ってしまいました。

そんな中で、ポケモンGOをやる上での注意点5つとスマホの注意点1つを挙げてみました。

156823

1.Wi-Fiは切っておこう

スマホってWi-Fi圏内に入ると勝手にWi-Fiに切り替わる事ってありますよね。でも、結構これが弱かったりします。せっかくポケモンを捕まえようと思ってボールを投げても、途中でWi-Fiの電波が弱くなったりするとそこで止まってしまい結果がわからない事があるので、それはもったいない。って事で、 Wi-Fiは切るようにしておきましょう。(Wi-Fiルータ持参や、強力なWi-Fiスポットがあれば別ですが。)

2.予備のバッテリーを持とう。

数時間歩きまくると結構なバッテリーを消費します。せっかくの冒険の途中で電源が切れたら帰り道が悲しすぎます。小さくても良いので予備のバッテリーを持つようにしましょう。僕はダンボーのバッテリーを使ってます。

ダンボーのモバイルバッテリーを購入!

3.バッテリーセーブモードにしよう

ポケモンGOには「バッテリーセーブモード」があります。これは、スマホの画面を下にしておくと画面が消えて電力をセーブするモードです。ポケモンを見つけるとバイブで教えてくれるのでそうなってから画面を見てポケモンを確認しましょう。

4.ポケモンを見つけたら安全な場所へ

ポケモンとの対決モードになれば基本的に逃げません。(ゲーム上、明らかに逃げられる事がありますが。)とりあえず、ポケモンを見つけてボールを投げるモードになったら、周りを見て安全な場所に移動しましょう。駅のホームや人の往来が多い場所では端に移動するようにしましょう。これ、重要です!立ち止まる必要はありませんよ!

5.バンカーリングをしておいた方が安全!

基本的にポケモンGOは歩きながら(歩きスマホと矛盾しますが)行うゲームです。前に書いたようにバッテリーセーブモードにして、基本的には画面を下にしておいて、ブルった時だけ画面を見て、安全な場所に移動する形になると思います。そこからボールを投げる訳なので結構スマホを動かす形になりますね。そういう時は落とす可能性がありますので、個人的にはバンカーリングをつけることをお勧めします。

ついにバンカーリングを装着

蛇足1.階段では画面を見ない!

これはポケモンGOに限った事ではないのですが、比較的人通りも少なく、車も走っていない所ではスマホの画面を見ながら歩きがちです。そういう時に階段があれば、スマホの画面を見るのをやめましょう。ちょっと躓いただけで大怪我してしまいますよ。本当に階段は危険!階段ではスマホを見ない!これは波秋との約束だぞ!

スマホ依存です。

って事で、飽きやすい日本人。どこまでこの異常な人気が続くかはわかりませんが、楽しいスマホライフを送りましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です