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イケハヤの経歴

イケハヤの経歴


1986年 横浜市戸塚区産まれ。
親は自営業で「首相と同じ名前をつける」としてイケダハヤトになった。

小学校は名瀬小学校。中学校は名瀬中学校。
小学生のころ地元野球少年団の体験入部をしていたらしい。体験だけで二度と来なかったとか。

中学生のころ、nubonbaというホームページを立ち上げた。
ただのコピペ転載サイトだったが、中学生がやっていることでネトランで連載を持つようになる。
nubonbaというネーミングの由来は語感がいいからということで、特に意味はないとのこと。
その後閉鎖。

 

高校は戸塚高校。
そしてなんと大学は早稲田大学に通っていた。
ゼミとサークルに忙しかったらしい。

アルバイトは百貨店のレジ打ちをしていたというが、正確には「百貨店で時々やってる展示販売のレジ打ち」程度だったと5ちゃんねるのイケハヤスレで指摘されていた。
コネがあったので特別に時給1600円で働かせてもらっていた。

大学在籍時に嫁と出会う。

  

大学を通った後、2009年4月にルネサステクノロジ入社。
経営に近い立場にいたと本人は言うが、わずか11ヶ月で退社。
当時についての記事があるが、どうやらお荷物社員だったらしい。

「SNSの公式アカウント運営担当」をしていて、ルネサスのツイッターアカウントを独自に開設しようとして会社から止められる。
その後は海外のメディアを見て社内で共有するだけのお仕事をしていたようだ。

  

2010年3月には、ベンチャー企業「トライバルメディアハウス」で働き始めるが、それも1年で辞める。

参考(魚拓)
https://web.archive.org/web/20170521080616/http://www.ikedahayato.com/index.php/archives/715
参考(トライバルメディア社長のブログより)
https://www.ikedanoriyuki.jp/?p=23

社内でどんな存在だったか気になる人は、池田社長に直接聞いてみてはいかがだろうか。リプライ貰えなくても、聞くだけならタダである。
https://twitter.com/ikedanoriyuki

  

2018年9月7日のVoicyでは、年俸300万円しかなかったことを愚痴っていた。

「ベンチャーで転職した条件、今思えばねーわと。年俸300万、安いよね。安いよね、300万」

イケハヤが転職したのは1度しかないので、トライバルメディアハウスの給料の安さをdisっているのは間違いない。

なお、転職サイトを見る限り、トライバルメディアハウスの平均年収は511万円となっている。
イケダハヤトの発言と食い違うが、イケダハヤトがこの企業に在籍していたのははるか昔である。参考程度に。
池田社長とイケダハヤトの関わりは2011年9月までだったようだ。その後は両者とも関わっていない。

  

その後は会社組織に属することなくプロブロガーを目指してブログを書き始めたが、芽が出ず。

  

2013年、やまもといちろう(切込隊長)に喧嘩売ったところ直接対談が実現。名を売るきっかけとなる。
参考(やまもといちろうオフィシャルブログ)
https://lineblog.me/yamamotoichiro/archives/2999117.html
しかし対談の結果は散々だった。威勢の良いことを言っていたがリアルではあんなもんだった。

対談内容はこちらから
参考(NAVERまとめ)
https://matome.naver.jp/odai/2136575303313320601

  

その後は炎上芸人としての道を着実に進み始める。しかし、本当に儲かっていたのかは不明だ。
年収150万円で生きていくという本を出していたくらいだし、東京時代に住んでいたのは東京とはいっても多摩の公営住宅であった。

  

そして2014年6月、高知に移住すると宣言して本当に移住。注目を集める。

  

その後も炎上芸人として活躍していたが、2015年に入ってからは炎上芸が飽きられる。
そこでとった行動は「月5,000円支払えばプロブロガーに教えてもらえるサロン」立ち上げ。

会員数は順調に伸びていく。2016年1月までは・・・。

  

並行して高知市から本山町への移住を実現。
クラインガルテンもとやまへと移り、「限界集落に移住」宣言。
しかし、クラインガルテンもとやまには住民票を移せないし、年中滞在も想定されていないことがすぐバレる。

3年が過ぎた2019年になってもクラインガルテンもとやまに住んでいると思われる。

  

2016年1月、Noteというプラットフォームで、はあちゅうらとともに有料記事を売り始める。
「誰がどう見ても情報商材にしか見えないが、運営会社は情報商材ではないと判断する」記事を高額で売りつけまくる。

しかし、その勢いは1か月くらいしか続かず、Noteの売り上げもだんだん落ちていく。
同時並行でサロンも会員数がどんどん減っていく。どうやら放置状態だったらしい。

2016年、炎上芸をを仕掛けながらアフィリエイトで稼ぐ日々が続くが、以前の勢いは明らかに失われ、生活には貧乏臭さが漂っている。

  

2017年、Valuという新しいサービスで一山当てたらしいが、本当に儲かったのかは不明。その後Valuは落ちぶれる。
仮想通貨で一山当てたらしいが、その際にコインチェックという仮想通貨取引所のアフィリエイトでボロ儲けしていたらしい。

コインチェック和田社長とのやり取りも記録されている。
https://twitter.com/IHayato/status/816074163685298176

  

2018年、Valuも仮想通貨もバブルが弾けてしまった。オワコンである。
2月には概念宣言。プライベートの切り売りを恐れるように。

春ごろは仮想通貨からの新人相手の高額noteを売りつけていたがすぐに限界を感じ、
夏現在はブロガーズギルドなどいろいろショボい稼ぎ方を模索している。

6月ごろ、初代Wikiを削除するようWiki兄に要求してきたが、イケハヤ本人がTwitter上で名乗り出なかったことから応じなかった。
なお、IPアドレスが「039.p……」であることから本物である可能性は高いが断言はできない。

7月、講演会のためわざわざ車で青森まで行ったが、イケダハヤト目的の参加者はおらず、
また講演会でも厳しい質問を食らってしまったらしい。カッカしながら帰宅している。

8月、はあちゅうとイケハヤのトークイベントがあったが、
はあちゅう目当ての人ばかりでイケハヤ目当ての人ほとんどおらず、さらに打ち上げでハブられて凹む。

11月、正田圭と「脱社畜サロン」を始める。 サロン生は2000人を超え、そこそこ好調だったようだが・・・

  

2019年、イケハヤ自身が終わりを迎えそうな年となっている。
1月、脱社畜サロンにはあちゅうサロンが吸収され、会員数は3000人を超える。

一方、正田圭の経歴をめぐってえらいてんちょう(えらてん)が疑問を投げかけたことがきっかけで、サロン生の1人が脱社畜サロン内でその真偽について問いかけたところ、イケハヤはそれが気に食わなかったのかサロン生をBANしてしまう。
ここから多くの人を巻き込み、イケハヤは「僕は悪くない」などとTwitterやVoicyで発狂。

4月、すでに正田圭は脱社畜サロンの運営から抜け、代わりに小原聖誉が加わり「スキルシェアサロン」として継続するも、会員数は2019年9月現在、全盛期の10分の1以下となっている。

5月、イケハヤからオンラインサロンアプリの製作を依頼されたプログラマが、アプリ完成をイケハヤに報告するもこれを無視。
着手金の30万円は支払われているものの、残りの90万円の支払いについてはされていない模様。
イケハヤはこの件についてはダンマリを貫き通し、支払いをせずにいる。

  


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イケハヤの経歴.txt · 最終更新: 2019/09/23 16:55 by orange